出会い系サイトを社会的に認知すべき

出会い系サイトを社会的に認知すべき

私は出会い系サイトには随分お世話になりました。

すごく寂しい毎日を送っていたときがあって、そういった際に出会い系サイトのおかげで、

引きこもりや心の病にかからずに済んだと思っています。

直接ではなくとも、インターネットを通じて、誰かと繋がっていると思えることは、非常に大切であると思います。

インターネットの功罪がよく議論されますが、引きこもりや心の病で人とコミュニケーションを採れない人たちにとって、

この出会い系サイトは大きな救いの手になると思っています。

また、婚活に明け暮れている方にとっても、有用なツールであることには違いありません。

こちら



私も彼女を作るために出会い系サイトに没頭したこともありました。

出会い系サイトで知り合うことに当時は気恥ずかしさをもっていましたが、今考えると、出会いのきっかけなんて何だっていいんです。

重要なのは、その出会いがどういう内容のものかどうか、お互いにとってどれだけ大切なものかどうかということなのです。

それに現在はこれほどインターネット環境が整備されていますので、ネットでの出会いを敬遠しているほうが、時代に逆行しているように思います。

おそらく私が出会い系サイトにどっぷり浸かっていたころと比べて、現在はネット結婚が増えていることと思います。

こちら



また出会い系サイトでナンパに熱中したこともありました。

私は奥手でしたので、街に出て女性に声をかけるということができませんでした。

そんな私でも自宅に居ながら全国の多くの女性に声をかけることができるのです。

奥手を克服するのは女性と出会ってからでもいいのです。とにかく女性と出会うことが大切です。

世の中がこれほど晩婚化や少子化が進んでいるのですが、もっともっと出会い系サイトを社会的に認知したうえで、

促進していく必要があるのではないかと思います。

出会うつもりはなかっなに

私は、本当に軽い気持ちで出会い系サイトに登録しました。

こちら



当時、私は付き合っている彼がいました。

毎日頻繁に連絡が来て、電話を出ないと怒る人でした。

そんな彼に嫌気がさし、かなり揉めましたが、別れました。

ですが、その日から一切携帯がならず、その事が不安で。

どうにかしようと思い、なんとなく登録しました。

複数の男性とやりとりして、実際にお会いして、お食事したりしました。

もちろん「うちにこない?」などと誘う方もいましたが、その辺はうまく交わしました。

そんな中、たっただけ気になる人がいました。

一目惚れみたいなものでなく。

こちら

何だかいつもとは違いました。

ただ、気になる。そんな感じでした。

メールをしている内に、その彼にも会う事になりました。

食事をして買い物してっと、他の出会い系で知り合った人と同じく、、いつも通りにしました。

出会いは系で知り合った人は、だいたい一度あったら、終わりみたいな感じでしたので、始めて次も会いたいっとなりました。

始めてのあった日の翌日からも連絡を取り合い。

会う約束をして、会って。

友人となり、本当になんでも言えるお兄さんのような感じになり。

いつしか彼氏と彼女になり。名前で呼び捨てになり。

現在は、夫と妻になり、子供は三人、、家族になりました。


こちら こちら


<<前のページへ   次のページへ>>